2014年11月09日

ゾーン狙い - スロット打ちの三大根拠(3)

当たり確率の高いゾーンを狙い撃ちする作戦。少額投資で数をこなし、トータルで結果を出すという考え方の模様。

特定のゲーム数間、当たり確率がアップする機種があります。 そんな機種の、高確率のゲーム数間を狙っていくのが、ゾーン狙いです。 今だったら、「押忍!サラリーマン番長」の170G〜260Gあたりと370G〜460Gあたりが有名ですね。

少額の投資で濃いゾーンを狙い打ちすることを繰り返して、大きな一山を待つ、ということが基本的な考え方のようです。 これも、天井ハイエナと同様、数をこなす必要があるでしょう。 ヤメ時は、当たらなければゾーン抜けで。 当たった時は、天井狙いの記事で書いたものと同様で良いと思います。

私のゾーン狙いの2014年収支は、10万円以上のマイナスです。 狙えども狙えども、大きな一山がこないんですよ(笑) 攻略サイトが「狙い目!」としてるだけでもこれです。 今後の展開で、十分巻き返せる可能性のある金額ではあります。ま、めげずに試行を繰り返すしかないんでしょうかね。

濃いといっても、せいぜい2割程度の確率です。 回せば100%当たる天井ハイエナとは、この点運雲泥の差ですので、ここらへんも影響してるのかな、と思います。

ちなみに、攻略サイトが狙い目としていなくても、10万円以上の結果を出せたゾーン狙いのやり方もあります。 これについては後述します。



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posted by ユズコショウ | ノウハウ・裏ワザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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